はじめに
この度は弊社ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
下記は弊社が主要業務として取り扱っている申請に関しての事例となっております。
参考までにご覧ください。
積極的に許認可の取得を希望されている方はもとより、まだ許認可の取得を
ご検討中の方からのご質問など、どんな些細に感じられるようなことでも、
まずはお気軽にご相談ください。
皆さまのこれからを一緒に考えていくパートナーとして、行政書士法人REALを
選んでいただけましたら幸いです。
建設業の許可が必要となる場合
工事1件の請負代金が500万円(建築一式工事(例、新築工事)の場合は
1,500万円)(消費税込み)を超える場合。
公共工事を請け負いたい場合。
上記の2点に加えて、近年建設業許可のニーズは高まりをみせております。
私の見解を含め詳細をまとめてみました(建設業許可のニーズ)
よろしければ参考までにご覧ください。
宅地建物取引業の免許が必要となる場合
宅地又は建物について自ら売買又は交換すること、宅地又は建物について
他人が売買、交換又は貸借するにつき、その代理若しくは媒介すること、
これらの行為を不特定多数の方を相手に業として行う場合
建築士事務所の登録が必要となる場合
建築士の方が他人の求めに応じ報酬を得て、設計等を行うことを業とする場合。
法人で建築士を使用して(雇って)、他人の求めに応じ報酬を得て、設計等を行うことを
業としてしようとする場合。
これらの申請に関しまして、詳しくは各項目別の記載をご覧ください。
また、申請をご希望される際はお気軽にご相談ください。
方針、モットー
当ホームページのイメージカラーは青と緑です。
これは水と若葉を表現しております。
みなさんを木に例えるならば、
弊社はその木を育てる水として、
若葉を芽吹かせる土壌を作る
お手伝いをしていきたい。
そんな想いから、
青と緑をイメージカラーとしました。
大木や若木、もしくは種であったり、
世の中には様々な木々があると思います。
そんな木々の成長を、
枝を伸ばしていく方向性に関して、
弊社がお手伝いできれば、とても嬉しいです。
実り多き未来へ
行政書士 木下 謙一